エレクトロニクス・情報通信実験


(更新履歴)

  ・9月14日

論理回路予習課題に関する訂正と補足です 


  【原理】


・図6を写し、トリガーが1→0になった破線のタイミングのJ,K,Qの値を図の中に書け。

→ 図12を写し、トリガー(クロックパルス)0→1になった破線のタイミングのQA,QAB,QC,QDの値を図の中に書け。

  破線は全てのトリガーで0→1になった箇所を書くこと。


実験記録メモ

課題1(2)  

 ・出力 QQ+のことです。


 ・(2)図4のSR-FFの動作を確認すること(S=R=1の動作も確認すること)。

さらに図8の回路を作成し、図4と同じ動作をすることを確認すること。

 → (2)図5のSR-FFの動作を確認すること(S=R=1の動作も確認すること)。


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