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timer

Timer は、ユーザー定義の間隔でイベントを発生させるために使用する。このタイマーを使用するときは、Tick イベントを使用して、ポーリング操作を実行するか、スプラッシュ スクリーンを指定した時間だけ表示する。Enabled プロパティが true に設定され、Interval プロパティが 0 を超える場合、Tick イベントは、常に Interval プロパティの設定値に基づいた間隔で発生します。timerクラスのサンプルコードを示す。 



void timerstart(void){ 
 timer1->Interval = 30; 
 timer1->Enabled = true; //タイマースタート 


private: System::Void timer1_Tick(System::Object^ sender, System::EventArgs^ e) { 
 dt = DateTime::Now;//時間取得 


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