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研究発表業績

現在、整理中です。

2017年度(平成29年度)

論文、国際会議(査読あり)

  • 越智洋司,平野 光正,井口信和,Kinectを利用した演奏動作検出によるドラム練習支援システムの提案,教育システム情報学会誌,Vol.34,No.1(採録決定)

2016年度(平成28年度)

論文、国際会議(査読あり)

  • Yoshitaka Kashiwagi, Youji Ochi, Development of guitar performance recognition system Using Kinect Sensor, Proc. of International Conference on Electrical Engineering 2016, ID90309(2016.7)
  • 谷本 浩一. 天野 亮. 越智 洋司. 前田 佳伸魚類追跡タグの試作およびタグ用加速度センサーの特性について,計測自動制御学会論文集,Vol.52,No.7, pp.408-410(2016.7)
  • 天野 亮,谷本 浩一,中山 敬三,越智 洋司,前田 佳伸,水棲生物の遊泳行動追跡用スマートポップアップタグの開発,スマートプロセス学会誌,Vol5,No.3,pp.215-217(2016.5)
  • 越智洋司,七里 一輝,問題画像の文字領域検出による選択肢認識手法の実装と評価,情報学会誌 Vol. 33, No. 3,pp. 144-148(2016.6)

国内発表

  • 教育システム情報学会学生研究会(2017.3)
  • 教育システム情報学会学生研究会(2017.3)
  • 信学技報(2016.12)
  • 越智洋司,磁気センサーを用いた車いす訓練システム,教育システム情報学会全国大会(2016.8)


2015年度(平成27年度)

論文、国際会議(査読あり)

  • Yoshihisa Kashiwagi, Youji Ochi, Yasuo Miyoshi, Yuichiro Mori, Ryo Okamoto, A Study of Performance Detection Method for a Guitar Skill Learning Using Kinect, Proc of GCCE2015
  • Mitsumasa Hirano, Youji Ochi, Nobukazu Iguchi, Development of Self Learning System Using 3D Image Sensor for Novice Drummer,Proc of GCCE2015

国内発表

  1. 柏木喜貴,越智洋司,Kinectを用いたギター演奏認識システムの開発,教育システム情報学会学生研究発表会(2016.3予定)
  2. 平野光正・越智洋司・井口信和,Kinectを用いたドラムの演奏動作判定システムの開発,信学技報, vol. 115, no. 444, ET2015-84, pp. 1-6, (2016.1)
  3. 稲光勇人,越智洋司,,Kinectを用いた縄跳びトレーニング支援システム,教育システム情報学会研究会
  4. 越智洋司,シラバスデータを活用した書籍検索手法の検討,Wi2研究会,pp53-54(2015.11)
  5. 稲光勇人,越智洋司,Kinectを利用した縄跳び訓練システム,平成27年度電気関連学会関西支部連合大会,pp.276-277(2015.11)
  6. 柏木喜貴,越智洋司,ギター演奏におけるピッキング検出電気関連学会関西支部連合大会,pp.278-279(2015.11)
  7. 越智洋司,小山博敏,Kinectを利用した動作解析支援システム,信学技報, vol. 115, no. 285, ET2015-57, pp. 79-82, (2015.10)
  8. 越智洋司, 柏木喜貴, 三好康夫, 森雄一郎, 岡本竜,Kinectを用いたギター演奏検出手法に関する検討、教育システム情報学会全国大会(2015.9)


2014年度(平成26年度)

論文、国際会議(査読あり)

  1. 越智洋司、井手勝也:選択肢認識機能を実装したタブレット型問題演習システム、教育システム情報学会学会誌、Vol. 32、 No.1,pp. 37‒47(2015)

国内発表

  1. 平野光正・越智洋司・井口信和:ドラム練習者のための自主練習システムにおける判定結果の表示方法に関する検討と実装(2014.11)
  2. 平野光正, 井口信和, 越智洋司,Kinectを活用したドラム練習者のための自主練習ツールにおける練習支援機能の開発,教育システム情報学会全国大会(2014.9)
  3. 藤川 亮, 越智 洋司, 三好 康夫, 森 雄一郎, 岡本 竜:Kinectを用いたギター演奏姿勢の検出,平成26年度 (第65回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会(2014.10)


    2013年度(平成25年度)

    論文、国際会議(査読あり)

    1. Youji OchiRope Skipping Motion Recognition System using Kinect, International Multiconference of Engineering and Computer Science、pp.437-440(2014.3)
    2. Youji Ochi,Development and Evaluation of Twitter based Social Response System, Proc of ICCE2013, pp.560-562 (2013.11)
    3. Katsuya Ide, Youji Ochi, :Tablet Typed Teaching Materials Sharing System with Supporting Handwriting,Proc of LTLE2013, pp.195-198 (2013.8) 

    国内発表

    1. 越智洋司、楠木 貴士、シラバスデータを活用した書籍推薦システム、Wi2研究会、(2012.12)
    2. 田窪佑貴、越智洋司、 GitHub Gist を利用したソースコードスニペット共有支援システムの開発 HISS2013,(2013.11)
    3. 越智洋司、Kinectを利用した縄跳び運動認識システムの開発、電子情報通信学会教育工学研究会、pp.51-54(2013.5)


    2012年度(平成24年度)

    論文、国際会議(査読あり)

    1. 越智洋司、Kinectを利用したエア・スクワット訓練支援システムの開発、教育システム情報学会誌Vol.30,No.1、pp.98-103(2013.1)
    2. Youji Ochi, and Yuya Takeda, Development of a Camera Control System Using Human Gestures Recognition, International Multiconference of Engineering and Computer Science、pp.496-499 (2013.3)
    3. Youji Ochi, Development of An Air-Squat Support System Using Microsoft Kinect, pp.520-522, Proc of ICCE2012(2012.11)
    4. Youji Ochi, Yuya Takeda, Human Motion Mining Supporting System using Microsoft Kinect, pp.299-300, Proc of LTLE2012

    国内発表

    1. 田窪佑樹、越智洋司、アプリケーション開発ノウハウの共有を支援する研究室SNSの提案、教育システム情報学会学生研究会、(2013.3)
    2. 井手勝也、越智洋司、タブレットを用いた手書き描画型講義演習ノートの開発、教育システム情報学会学生研究会、(2013.3)
    3. 楠木 貴士、越智洋司、シラバスデータを活用した書籍推薦システムの開発、教育システム情報学会学生研究会、(2013.3)
    4. 久宗大雅、越智洋司、Wiiリモコンを用いたプレゼンテーションのためのデリゲートインタフェース,教育システム情報学会学生研究会、(2013.3)
    5. 武田悠也、越智洋司、Kinectを利用したカメラアングル制御システムの開発,教育システム情報学会学生研究会、(2013.3)
    6. 越智洋司、中筋浩之、Wi2研究会、(2012.12)
    7. 井手勝也、越智洋司、手書き描画を支援するタブレット型教材共有システム、IEEE広島支部第14回学生シンポジウム、pp189-192(20012.11)
    8. 武田悠也、越智洋司、Kinect を利用した遠隔講義用カメラ制御システムの開発、IEEE広島支部第14回学生シンポジウム、pp.193-196(2012.11)
    9. 久宗大雅、越智洋司、Wii リモコンを用いたプレゼンテーションためのキューブインタフェース、IEEE広島支部第14回学生シンポジウムpp.197-200(2012.11)
    10. 中筋浩之、 越智洋司、井口信和 , プレゼンテーション連動型モバイル端末用レスポンスシステム, IEEE広島支部第14回学生シンポジウム、pp.463-466(2012.11)
    11. 楠木 貴士、越智洋司、シラバスデータを利用した書籍推薦システム、IEEE広島支部第14回学生シンポジウム、pp467-469(2012.11)
    12. 脇田里子、越智洋司:「構成要素」のラベルづけによるレポート作成指導法、日本語教育国際研究大会(2012.8)
    13. 越智洋司、クラウドサービスを活用したモバイル学習環境構築のススメ、教育システム情報学会関西支部若手の会、口頭発表のみ(2012.5)
    14. 武田悠也、越智洋司、Kinectを利用したモーションマイニングシステムの開発 電子情報通信学会教育工学研究会、pp.55-58(2012.5)
    15. 井手勝也、越智洋司、講義利用を考慮したタブレット端末型ドローイングシステムの開発、電子情報通信学会教育工学研究会、pp.29-34(2012.5)
    16. 中筋浩之、 越智洋司、井口信和 、Twitter活用型プレゼンテーション用レスポンスシステムの開発、電子情報通信学会教育工学研究会、pp.7-12 (2012.5)


    2011年度(平成23年度)

    論文、国際会議(査読あり)
    1. Youji Ochi, Development of Human-Like Agent to Support Lecture Presentation Using a Wireless Device and Image Processing Technology, The 26th International Conference  on Advanced Information Networking and Applications Workshop,pp.619-622 (2012.3) (DOI 10.1109/WAINA.2012.209)
    2. Youji Ochi, Nobukazu Iguchi, Development of a Camera Control System for Lecture Recording Using Pointing Stick, International Multiconference of Engineering and Computer Science、pp.924-927 (2012.3)
    紀要・その他
    1. 越智洋司、ソーシャルネットワークによる学びを支える大学図書館サービスのあり方提言、近畿大学中央図書館報「香散見草」、Vol.42、pp.14-16(2012.3)

      国内発表
    1. 溝渕昭二、安藤一秋、越智洋司、読みを付与するWeb読解支援システムを利用した授業支援の試み、教育システム情報学会研究会(2012.1)
    2. 中筋浩之、 越智洋司、井口信和、 Twitterを利用したプレゼンテーション用レスポンスシステム, IEEE広島支部第13回学生シンポジウム, pp.154-157(2011.11)
    3. 越智洋司、中筋浩之、井口信和、Twitterを利用したプレゼンテーション用レスポンスシステムの開発 教育システム情報学会全国大会, pp.246-247(2011.8)
    4. 第17回電子情報通信学会関西支部学生会研究発表講演会(2012.3)
    5. 第17回電子情報通信学会関西支部学生会研究発表講演会(2012.3)
    6. 中筋浩之、 越智洋司、井口信和、Twitterを用いたレスポンスシステムの実現、教育システム情報学会学生研究会、pp.130-131(2012.3)
    7. 井手勝也、越智洋司、タブレット端末を用いた講義用ドローイングシステムの試作と評価、教育システム情報学会学生研究会、pp.134-135(2012.3)(優秀ポスター発表賞受賞
    8. 武田悠也、越智洋司、Kinectを利用した動作解析支援システムの開発、教育システム情報学会学生研究会、pp.136-137(2012.3)

    2010年度(平成22年度)

    論文・国際会議(査読あり)
    1. 横前琢磨、井口信和、越智洋司、溝渕昭二、向井苑生:3D映像教材作成システムの開発:ステレオ映像編成ツール、NAIS Jorrnal P.28-35

    国内発表(全国大会・研究会)
    1. 研究活動との関連づけを考慮した研究リソース共有システム,越智洋司、井口信和:教育システム情報学会全国大会講演論文集,pp271-272(2010.8)
    2. Web検索APIを利用した英語表現評価支援システム,上嶋智太郎、越智洋司、井口信和、信学技報,vol. 110, no. 334, ET2010-72, pp. 35-40(2010.12)
    3. 情報処理学会全国大会(2011.3)


    2009年度(平成21年度)

    論文


    国際会議
    1. Camera Control System for Remote Lectures Using Face Recognition and Speech Recognition
      Shoji Mizobuchi, Youji Ochi, Nobukazu Iguchi, Itaru Sano, Sonoyo Mukai & Takayoshi Kimura,、Pro. of ED-MEDIA2009, pp. 3742-3747
    国内発表(全国大会・研究会)
    1. 研究リソースの共有を支援する研究室SNSの開発越智洋司,真木 努,井口信和,電子情報通信学会 第14回 Webインテリジェンスとインタラクション研究会, 2009-5
    2. ポートフォリオを用いた学習教育情報分析ツールの開発上嶋智太郎、越智洋司、井口信和:、第34回教育システム情報学会全国大会、pp40-41,(2009.08)
    3. 技術英作文のためのマッシュアップ型英語表現検索支援システム教育システム情報学会学生研究会(2010.3)

    2008(平成20)


    1. 情報リテラシー,富士通FOM,2008
    論文・紀要
    • 脇田里子、越智洋司,レポート作成のための論理の可視化,間谷論集、第2号、pp.45-64


    国際会議
    1. Youji Ochi ,Takuma Yokomae, Shouji Mizobuchi, Nobukazu Iguchi:Teacher-Students Interaction Support System on Remote Lecture Video Using Face-Recognition TechnologyProceedings of The Distance Learning and the Internet Conference 2008,pp.133-137(2008
    2. Shoji Mizobuchi, Youji Ochi, Nobukazu Iguchi, Itaru Sano, Sonoyo Mukai & Takayoshi Kimura,Camera Control System Using Speech Recognition Technology,Proc. of ED-MEDIA 2008,pp. 2001-2006

    国内発表(全国大会・研究会)

    1. 教員・学生間のインタラクションを共有する研究支援SNS(越智洋司,真木努,井口信和,教育システム情報学会研究会,pp683-684,2009-03
    2. 映像と資料の対応付けによる複合コンテンツ作成支援システムの開発と評価(横前拓磨,高宗 實,井口信和,越智洋司,向井苑生、情報処理学会全国大会講演集、p.4、2009-03 口頭発表)
    3. リソース情報共有による研究活動支援システム(真木 努,越智洋司,井口信和、電気学会産業システム情報化研究会、2009-03 2009 口頭発表)
    4. 講義プレゼンテーションを支援するインタフェースエージェントの開発(後藤 雄一郎,越智洋司,電子情報通信学会第14回関西支部学生会研究発表講演会,p.124,2009-3 2009 口頭発表)
    5. ソースコードを対象にしたウェブアノテーションシステムの開発(平松 大樹,越智洋司,電子情報通信学会第14回関西支部学生会研究発表講演会,p.126,2009-3 2009 口頭発表)
    6. プッシュ技術を利用した同期型ドキュメント編集システム(大濱 雅仁,越智洋司,電子情報通信学会第14回関西支部学生会研究発表講演会,p.127,2009-3 2009 口頭発表)
    7. 研究活動を支援する研究リソース共有・検索システム(真木努,越智洋司,井口信和,電気関係学会 平成20年関西支部連合大会 2008 口頭発表)
    8. 学習教育目標達成度評価支援システムの試作(越智洋司、平成20年度工学・工業教育研究講演会講演論文集 , pp.556-557,2008-07 口頭発表)



    2007(平成19)

    論文

    1. 越智洋司,大西佑樹,井口信和,白石善明,向井苑生:顔認識技術を利用した受講者撮影支援システムの提案と試作、教育システム情報学会誌、Vol.24、No.4、pp301-310,2007
    国際会議
    1. Riko WAKITA, Youji OCHI,Visual Sheets Supporting for Pre-writing Process in Writing a Report,8th International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training,pp.658-661
    2. Youji Ochi,Yuh Etoh, Nobukazu Iguchi,Shouji Mizobuchi, Yoshiaki Shiraishi,Masatoshi Mori, Byon-Chol So, Yoshinobu Kurose, Itaru Sano1, Sonoyo Mukai,
      A Practice of Interactive English Class On a Multipoint/Interactive Remote Lecture Environment,8th International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training, pp.294-297,2007
    3. Youji Ochi and Yoneo Yano,Proposal of Registry System for Sharing Educational Web Service,Proceedings of ICALT2007,pp647-649 


    国内発表(全国大会・研究会)

    1. 越智 洋司、 井口 信和、 田中 一基、 溝渕 昭二、 白石 善明 、向井 苑生、講義撮影を支援するカメラ制御システムの開発,電子情報信学会研究報告、2007.3.9


    2006(平成18)


    論文・紀要
    1. Yuh Etoh,Nobukazu Iguchi、Yoji Ochi、Shoji Mizobuchi,Development of Computer-Assisted Teaching Method of English Pronounciation Using Body Movements,関西英語教育学会紀要「英語教育研究」第29号,pp.105-123 (2006.11.25)

    国際会議


    国内発表(全国大会・研究会)

    1. 音声の音符化による英語教育支援システムの開発 溝渕昭二 , 他 : ”, 第 31 回教育システム情報学会全国大会 (2006).
    2. 円滑な講義撮影を支援する講義適応型カメラ制御システムの提案, 越智 洋司,井口 信和,田中 一基,溝渕 昭二,白石 善明,向井 苑生,第 31 回教育システム情報学会全国大会, pp.179-180 (2006).
    3.  多地点・双方向遠隔講義環境におけるインタラクティブ英語講義の試み ”,越智洋司、他 :  第 31 回教育システム情報学会全国大会, pp.315-316 (2006).


    2005(平成17)


    1. 情報処理リテラシー基礎,NTTラーニングシステム,2005
    論文・紀要


    国際会議
    1. Yasuo Miyoshi, Kazuhide Kanenishi, Youji Ochi, Ryo Okamoto and Yoneo Yano : ``Awareness for Review Chance Framework for Knowledge Stability of Usage of Words and Phrases, Proceedings of ED-MEDIA 2005, pp.3998-4003, Montreal, June 2005.

    国内発表(全国大会・研究会)


    • RESTアーキテクチャーを指向するXMLリソースアクセス手法とその応用,
      越智洋司 ,大村真也,矢野米雄
      人工知能学会研究会資料,SIG-ALST-A503,pp.7-12,2006

    •  若手研究者による教育システム研究の再定義,
      高橋 勇, 越智 洋司, 三好 康夫, 長谷川 忍, 光原 弘幸, 小尻 智子 : --- 2005年度教育システム若手の会での議論より ---, 人工知能学会研究会資料, Vol.A503, No.16, 89-94頁, 2006年3月


    2004(平成16)


    1. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi and Yoneo YanoA Web-Based Learning System with the Framework of Linking Explanations of Related Knowledge to Web Pages,Systems and Computers in Japan

    論文・紀要

    • 越智洋司,矢野米雄:教材リソースの再利用におけるコンテンツ承認機構の提案,日本教育工学会論文誌, Vol.28, No.Suppl, 145-148頁, 2004 (2005-3)

    国際会議
    1. Yasuo Miyoshi, Youji Ochi, Kazuhide Kanenishi, Ryo Okamoto and Yoneo Yano : An Illustrative-Sentences Search Tool Using Phrase Structure ``SOUP, Proceedings of ED-MEDIA2004,  pp.1193-1199, Lugano, June 2004

    2. 脇田里子・越智洋司
      論理的な文章作成のための日本語作文の構成分析,
      日本語教育国際研究大会 予稿集発表1,pp.89-94,2004


    国内発表(全国大会・研究会)

    • 整理中



    2003(平成15)

    論文・紀要
    1. 三好康夫, 越智洋司, 金西計英, 岡本竜, 矢野米雄:
      英作文支援における句構造情報を利用した用例検索ツール,日本教育工学会論文誌, pp.283-294, Vol.27, No.3, 2003
    2. 光原弘幸,越智洋司,矢野米雄:
      Webページに関連知識を適応統合する知識定着支援システム -ITMS
      電子情報通信学会論文誌D-Ⅰ,Vol.J86-D-Ⅰ, No.1, pp.29-38, 2003
    3. 大家隆弘,上田哲史,越智洋司,矢野米雄:
      徳島大学における教職員データーベースー定期刊行物・情報公開を指向したシステム構築と運用ー,
      大学評価,第3号,pp33-50, 2003
    4. 脇田里子・越智洋司:
      内発的動機づけを高める自己評価の試み,
      メディア教育開発センター 研究報告 45(フレキシブル・ラーニングのための学習支援と評価Ⅱ),pp.117-123,(2003-12)

    国際会議
    1. Hiroyuki Mitsuhara, Yoneo Yano, Kazuhide Kanenishi and Youji Ochi : An Adaptive Web-Based Learning System with the Framework of Educational Modification of Web Pages, Pro. of ICCE2003, pp.1173-1181, Hong Kong, Dec. 2003.
    2. Yasuo Miyoshi, Youji Ochi, Kazuhide Kanenishi, Ryo Okamoto and Yoneo Yano : An Illustrative-Sentences Mining Tool Using Phrase Structure for English Writing, Pro. of ICCE2003,  pp.678-686, Hong Kong, Dec. 2003.
    3. Youji Ochi, Riko Wakita and Yoneo Yano : Web based Educational Resource Library with Authenticating User's Quotation, Pro. of ICCE2003,  pp.710-714, Hong Kong, Dec. 2003.
    4. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : An Adaptive Web-based Learning System for Providing New Findings, Pro. of ED-MEDIA2003,  pp.662-669, Honolulu, June 2003.


    国内発表(全国大会・研究会)

    • 整理中



    2002(平成14)

    論文
    1. 光原 弘幸, 金西 計英, 越智 洋司, 矢野 米雄 :
      サーチエンジンと連動したコメント共有型Web検索支援システムの試作, 日本教育工学会論文誌, Vol.26,259-264頁, 2002年.

    国際会議
    1. Kenji Matsuura, Hesse W. Friedrich, Youji Ochi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Real/Virtual Classmates in an Asynchronous Distant Learning Environment, Proc. of International Conference on Computers in Education 2002 (ICCE2002), pp.792-796, Anckland, NZ, Dec. 2002.

    2. Youji Ochi, Riko Wakita and Yoneo Yano : Web based Self-directed Learning Environment Using Learner's Annotation, Proc. of International Conference on Computers in Education 2002 (ICCE2002), (巻), (号), pp.1207-1211, Anckland, NZ, Dec. 2002.
    3. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : A Web Retrieval Support System with a Comment Sharing Environment: Toward an Adaptive Web-based IR System, Proc. of International Conference on Computers in Education 2002 (ICCE2002), (巻), (号), pp.1218-1222, Anckland, NZ, Dec. 2002.
    4. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi and Yoneo Yano : Open-ended Adaptive System for Facilitating Knowledge Construction in Web-based Exploratory Learning, Proc. of Adaptive Hypermedia 2002 (AH2002), (巻), (号), pp.547-550, Malaga, Spain, May 2002.
    5. COALE: Collaborative and Adaptive Learning Environment
      Nobuko Furugori, Hirotaka Sato, Hiroaki Ogata, Youji Ochi, Yoneo Yano,
      CSCL2002
    6. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : An Adaptive Web-based Learning System with a Free-Hyperlink Environment, Proc. of Workshop of Adaptive Systems for Web-based Education 2002 (WASWE2002), (巻), (号), pp.13-26, Malaga, Spain, May 2002.


    国内発表(全国大会・研究会)

    • 整理中



    2001(平成13)


    1. 人文社会科学とコンピュータ,成文社,2001第8章(「最新情報を入手するには」)担当ISBN4-915730-30-1 C2000 A5判256頁 定価2310円(本体2200円+税) 2001.05 2002.04 第二刷
    2. 教育システム情報ハンドブック, 教育システム情報学会編, 実教出版, 2001 ISBN: 4407051183 ; (2001/10)

    論文
    1. Hiroaki Ogata, Yuqin Liu, Youji Ochi and Yoneo Yano :
      Neclle: Network-based Communicative Language-Learning Environment
      Focusing on Communicative Gaps,
      International Journal of Computers and Education, Vol.37,
      pp.225-240, 2001.

    国際会議
    1. Yasuo Miyoshi, Youji Ochi, Ryo Okamoto, Yoneo Yano
      An Example-Based English Learning Environment for Writing 
      PAIS2001, Seoul, Korea, November 2001
    2. Youji Ochi, Yoneo YANO and Riko Wakita:
      Educational-Resources Recommending System for Web Based Learning
      PAIS2001, Seoul, Korea, November 2001
    3. Hiroyuki Mitsuhara, Youji Ochi and Yoneo Yano: 
      "Adaptive Knowledge Integration in Web-based Exploratory Learning and its Evaluation", 
      ICCE2001, Seoul, Korea, November 2001
    4. Hiroyuki MITSUHARA, Youji Ochi and Yoneo YANO:
      ITMS: Individualized Teaching Material System - Web-based Exploratory Learning Support System by Adaptive Knowledge Integration-
      Proc. of WI2001, , pp.589-595, 2001
    5. Youji Ochi, Yoneo Yano, and Riko Wakita:
      Web based Digital Resource Library Tracing Author's Quotationation 
      Proc. of WI2001, pp.606-611, 2001
    6. Hiroyuki MITSUHARA, Yoshinobu KUROSE, Youji Ochi and Yoneo YANO: 
      ITMS: Individualized Teaching Material System -Adaptive Integration of Distributed Educational Web Pages, 
      Proc. of  ED-MEDIA2001, 2001
    7. Takahiro Oie, Yoji Ochi, Tetsushi Ueta, Yoneo Yano and Hiroshi Kawakami,
      A Database Orienting Information Disclosure on Campus Network,
      Proc. of International Conference on Information Technology Based High Education and Training
    8. Riko Wakita, Youji Ochi and Yoneo Yano,
      Practice of Omnibus Class using WWW in Technical Training for Foreign Students,
      Proc. of International Conference on Information Technology Based High Education and Training 2001


    国内発表(全国大会・研究会)

    • 整理中




    2000年以前は、後日まとめます。
























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